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【画像あり】悪戦苦闘した、我が家の双子の乳児湿疹ケア方法

投稿日:2017年7月18日 更新日:

赤ちゃんの乳児湿疹は、赤ちゃん自身もかゆみや痛みでつらいだろうし、親としても痛々しい姿を見るのはつらいし心配ですよね。

 

私の双子の娘たちも、乳児湿疹がとても酷かったのです。かゆくて顔や体を掻きまくるから、両手には常にミトンを付けていました。

 

かえで
今日は、我が子が乳児湿疹だったころ、治すために様々なケアを試した経過と、最終的にどのような方法で治療したかについて、乳児湿疹の実際の画像を載せて紹介したいと思います。

 

乳児湿疹の種類と原因

①新生児ニキビ

・症状

新生児といわれる生後1ヶ月ころまでに見られるニキビで、顔に赤いぶつぶつができます。

 

・原因

新生児の頃は、お母さんからの女性ホルモンの影響で、皮脂の分泌が盛んですが、毛穴がまだ十分に発達していないため、皮脂が毛穴に溜まりやすくニキビが出来てしまいます。

 

②乳児脂漏性湿疹

・症状

生後1ヶ月から3ヶ月くらいまでの赤ちゃんに現れやすい湿疹で、耳のまわりや、眉毛、頭皮などに黄色いかさぶたのようなものができます。

 

・原因

新生児ニキビと同じで、お母さんの女性ホルモンが影響しています。皮脂が過剰に分泌されることで毛穴がつまり、炎症を起こしてしまいます。

 

③あせも

・症状

首まわりや、背中、股など、蒸れやすい部分にみられます。かゆみを伴うため、かきむしるとそこからバイ菌が入り、悪化することもあります。

 

・原因

赤ちゃんは大人よりも汗をかきやすいうえに、まだ汗腺が十分に発達していないため、蒸れやすい部分では特にあせもができやすいです。

 

④アトピー性皮膚炎

・症状

顔や頭にかゆみをともなった赤い湿疹ができます。症状は乳児脂漏性湿疹と似ていますが、良くなったり悪くなったりを繰り返す特徴や、耳の裏、膝の裏などにも湿疹がみられ、6か月以上続くのが特徴です。

 

・原因

アトピー体質という言葉があるように、アトピー性皮膚炎は生まれつき、様々なアレルギーを起こす免疫グロブリンE(IgE)を多く産生する人に発症しやすいと言われていますが、正確な原因はわかっていません。

 

ただ、近年ではアトピー性皮膚炎は腸内環境が影響してるのでは、という研究が進んでいて、腸内環境を整えることで、アトピー性皮膚炎を改善できると考えられています。

 

⑤食物アレルギー

・症状

赤ちゃんに食物アレルギーがある場合、アレルゲンとなる食べ物を口にすることで湿疹が現れます。全身に赤い発疹が現れ、かゆみをともなうことがあります。場合によっては呼吸困難を起こすこともあるため、赤ちゃんが口にするものには注意が必要です。

 

・原因

乳幼児の頃は、ミルク、卵、小麦などでアレルギー反応が出ることが多いです。

 

かえで
以上が乳児湿疹の種類と原因です。次に、私の双子の娘が辿った乳児湿疹の経過について書いていきます。

 

我が子の乳児湿疹の始まり 

生後2ヶ月

双子の娘に乳児湿疹が出現したのは、生後2ヶ月に入る頃でした。最初は、眉毛の周りがカサカサして、皮膚が黄色っぽくなってきました。

 

とくにかゆがる様子もなく、私もこの時は特別気にはしていませんでした。

乳児湿疹 治らない

 

症状を見る限り、これが乳児脂漏性湿疹なのだと思います。

 

生後3ヶ月  

顔全体が赤くなり、湿疹が広がってしまいました。

乳児湿疹 治らない

乳児湿疹 治らない

 

娘たちは、かゆいようで、こんなに小さいながらも手で顔を掻くので、余計に湿疹がひどくなってしまいました。ミトンをつけてはいましたが、これも不快なようで気づくと外れていていました。さすがに心配になって病院に行きました。

 

乳児湿疹で受診するのは皮膚科?小児科?

初めに皮膚科を受診してみた結果

乳児湿疹の場合、小児科に行くべきか皮膚科に行くべきか迷ったのですが、顔の湿疹が酷くなってしまったので、専門の皮膚科を受診することにしました。

 

この時、先生から言われた言葉が、「アトピーの気があるかもしれないね、小児科でミルクアレルギーの検査をしてもらった方がいいかもしれないよ」ということでした。この時出されたお薬が、ステロイド薬のロコイドでした。

 

私は、最初に皮膚科を受診しましたが、乳児湿疹で皮膚科を受診するか、小児科を受診するか迷っている方には、まず小児科を受診することをおすすめします。

 

何故かというと、普通の皮膚科は乳児の赤ちゃんの扱いに慣れていないからです。病院によっては乳児の赤ちゃんにも慣れているところもあるのかもしれませんが、私が初めて行った皮膚科は、まだ首さえ据わっていない赤ちゃんを連れていくには怖いくらい、先生も看護師さんも赤ちゃんの扱いが危うくて、ヒヤヒヤしたのです。

 

また、「ミルクのアレルギー検査をした方が良い」と言っても、皮膚科では乳児の赤ちゃんの血液を採取することは出来ず、小児科でないと出来ないと言われました。

 

結局、ヒヤヒヤするわ、二度手間になるわだったので、最初から小児科に連れていけばよかった、と思いました。乳児湿疹は、新生児の頃から乳児の時期にみられるお肌のトラブルで、多くの赤ちゃんが経験することなどで、小児科でもしっかりと診てもらえます。

 

皮膚科から小児科へ変更した結果

小児科に行くと先生は虫眼鏡で体を診ながら、「乳児湿疹とあせもが一緒にでているね」とおっしゃいました。小児科の先生に、「皮膚科でミルクのアレルギー検査をした方がいいと言われたのですが・・・」と話しましたが、先生は湿疹の様子を見るかぎり、ミルクによるものではないから今は検査は必要ないですよ、とのことでした。

 

やはり、乳児湿疹は小児科の先生の方が、詳しいのかもしれません。実際に娘たちにミルクアレルギーはありませんでした。

 

安心する為にも検査してもらいたかった気持ちもありましたが、小児科の先生曰く、乳児のころに血液を採るのは貧血になるリスクがあるため、明らかに検査が必要な場合でない限り、血液採取はしない方がいいそうです。

 

小児科ではアルメタ軟膏(ステロイド薬)とヒルドイドが処方され、とにかく清潔にするように言われました。

 

皮膚科でも、小児科でも同じだったことは、処方された薬がステロイド薬であったことです。ステロイドと聞いただけでなんだか怖くなりませんか?私は、当時ステロイドを処方されたものの、副作用が怖くてなかなか使うことができませんでした。

 

何故、「ステロイド」は怖いと言われているの?

ステロイド薬を塗ると、2,3日もすればすぐに湿疹は引いていきキレイな肌になります。しかし、ステロイドは湿疹の根本の原因を治療するのではなく、ただ、炎症を抑えるための薬なのです。

 

湿疹はどうして出てくるのかというと、体に何かしらの悪いものがあって、それを排出するために出てくると言われています。毒素を出すために体が必要としているから湿疹が出るということです。

 

ですから、ステロイドで湿疹や炎症を抑えるということは、毒素の排出をさえぎるということになります。結果、体にどんどんと毒素が溜まっていってしまいます。

 

また、ステロイドは副腎皮質ホルモンといって、私たちの体内でも作られています。しかし、長期間にわたり、ステロイド薬に頼ってばかりいると、体の中で自ら作る必要はないんだと、体が認識してしまい、自力で作らなくなってしまうために、本来もっているはずの治癒力を失ってしまうのです。

 

長期間使用することで、体に毒素が蓄積し、自力で湿疹や炎症を治す力を失っていくのです。そして毒素が蓄積すれば、これまで使っていたステロイド薬では次第に効かなくなり、さらに強いステロイドに頼ることになるという悪循環がはじまるのです。

 

ステロイド薬を使うのが怖くて塗布しなかった結果

こちらの写真は、生後4ヶ月に入ったころの写真です。

乳児湿疹 治らない

乳児湿疹 治らない

乳児湿疹 治らない

乳児湿疹 治らない

赤い発疹が全身に広がってしまいました。

ステロイド薬を塗らずに治す方法をネットで調べまくり、

・アトピタ保湿剤

・ソンバーユ(馬油)

・EM菌

・オードムーゲ

などを試してみましたが、どれも効果はみられませんでした。唯一、オードムーゲは若干赤みが引いてきたかな?という感じはしましたが、明らかに良くなった、とまではいきませんでした。

 

ネットの情報に頼り、先生から処方されたステロイド薬を自己判断で使用しなかったことで、乳児湿疹が良くなるどころか、酷くなり、全然治らない結果となったことに、娘たちにも申し訳なく思い私は後悔しました。

 

ステロイド薬を使用した結果

その後、私は病院で処方されたステロイド薬を使い始めました。すると、塗り始めて3日目くらいで赤みがスッと引いていきました。ステロイドの抗炎症作用を目の当たりにし、驚きました。

乳児湿疹 治らない

乳児湿疹 治らない

 

上の写真は、まだ若干赤みがありますが、定期的に皮膚科を受診し、先生の指示通りにステロイド薬と保湿剤を併用していった結果、下の画像のように生後6ヶ月になるころにはすっかりキレイな赤ちゃん肌に戻り、我が子の乳児湿疹は終息しました。

乳児湿疹 治らない

 

 

乳児湿疹の治療方とその後のケア

乳児湿疹の治療法

赤ちゃんの皮膚を守るうえで大切なことは、肌を清潔に保つことと、保湿です。しかし、この2つに気をつけていても、多くの赤ちゃんは乳児湿疹を経験します。

 

もし、お子さんが乳児湿疹になり、顔や体に赤い発疹か出来て赤ちゃんも痒がっているようでしたら、小児科を受診してみてください。

 

そして先生からそこでステロイド薬を処方されたのであれば、先生の指示通りに使用することをおすすめします。ステロイドは確かに副作用が怖い薬ではありますが、それは使い方によります。

 

皮膚科で処方されたロコイドも、小児科で処方されたアルメタ軟膏も、ステロイドの種類の中では弱い部類の物でした。

 

ステロイド薬に対し、不安な気持ちや疑問点があればどんどん先生に質問してください。私はステロイドに対する勝手な思い込みをし、自己判断で処方された薬を使用しませんでした。結果、娘たちは痒さでつらい思いをし、掻くことによってさらに湿疹が悪化し、酷い状態になってしまいました。

 

けしてステロイド薬を推奨するわけではありませんが、ネット情報に惑わされず、はじめから素直に先生のおっしゃるとおりに使用していればよかった、というのが私の気持ちです。

 

乳児湿疹後のケア

先ほども書いたように、ステロイド薬を塗るとびっくりするくらい皮膚の炎症は引いていきます。ですが、あくまでもステロイドは炎症を抑える薬であって、乳児湿疹の根本を治すのではありません。

 

乳児湿疹のほとんどは、体が発達してくる1歳の頃には治りますが、ステロイドで皮膚の炎症を抑えたあとのケアがとても大切です。キレイになった皮膚を見て安心せずに、赤ちゃんの皮膚を清潔に保つことと、保湿をこまめに行うなど、乳児湿疹後のケアが大切です。

 

我が子のひどい乳児湿疹を経験した私がおすすめする予防法

実は、現在4歳の双子のうちの一人が、アトピー性皮膚炎疑惑がかかっています。去年の春から初夏にかけて顔や膝の裏に赤い湿疹が現れました。そしてまた今年も、まったく同じ時期にやはり顔と膝の裏や首周りに赤い湿疹が現れたのです。

 

我が家の双子は一卵生なのですがなぜか1人だけ。遺伝子は同じなのに本当不思議です。私は乳児湿疹以来これまでとくに娘たちの皮膚にトラブルはなかったので、保湿のケアをおこたっていました。

 

去年、今年と連続して娘が季節性皮膚炎を起こしたことで、私はアトピー性皮膚炎や皮膚炎の予防法について調べまくりました。そして、たどり着いた予防法がファムズベビーでした。 

 

まず、公式サイトを見てみたい方はこちらです。→【ファムズベビー】

乳児湿疹 治らない

ファムズベビーは、2016年4月から母子手帳の副読本にも掲載されている新生児の赤ちゃんから使えるスキンケア商品です。産婦人科の病院でも導入されていると知り、信頼できそうだなと思いました。

 

 

このファムズベビーは、肌にバリアを作って様々な刺激から肌を守ってくれるんです。例えば、あせもは汗による刺激が主な原因で起こりますが、バリア機能によって汗が直接肌に触れるのを防いでくれるので、あせもにも効果があるんです。

 

また、バリアを作ることで肌の潤いを長時間保つことができるので保湿効果もあるそうです。

 

産まれてすぐから毎日保湿剤で赤ちゃんのお肌をケアすると、約8カ月後のアトピー性皮膚炎の発症率が3割低下した

という研究成果が国立成育医療研究センターから発表されました。

 

しかし、ここ数年で赤ちゃんの肌のトラブルは増加していて、保湿だけでなく、保湿されたお肌を保護することも必要だと、考えられるようになってきました。

 

そんな中で、開発されたのが、角質層のバリア機能を補うバリアスキンケアのファムズベビーです。ファムズベビーは日本製で、しかも角質層のバリア機能を持つスキンケアとしては日本でただひとつだそうです。

 

ファムズベビーの口コミを見ると、ステロイド剤を一切使わずに、ファムズベビーを使用しただけで乳児湿疹が改善したという口コミもあります。湿疹の程度にもよるのだとは思いますが、自分の娘たちが乳児だったころにこの商品と出会いたかったなと思いました。

 

現在乳児湿疹がなかなか治らなくてお困りの方や、赤ちゃんの肌荒れを予防したい方には、ぜひおすすめしたいです。

 

我が家の双子も、現在ファムズベビーを使って毎日お肌をケアしています。

 

娘が使っているファムズベビーのレビュー記事【画像あり】もあるのでぜひ参考にして下さい。→【口コミ&レビュー】赤ちゃんのスキンケア「ファムズベビー」に効果はあるのか?

 

★ファムズベビーの公式サイトを見てみたいという方はこちらです。→【ファムズベビー】 

 

まとめ

自分の子が、乳児湿疹で肌が赤く炎症した姿を見るのはつらいものです。炎症だけでなく、かゆがっていたら尚更ですよね。特に初めての育児で、酷い乳児湿疹が出てしまったら、不安で仕方ないと思います。私自身がそうでした。

 

もし、お子様の乳児湿疹の状態が酷く、またかゆがるようなら、病院を受診して下さいね。赤ちゃんが皮膚を掻きむしると皮膚は傷つき、バイ菌が侵入し余計に悪化してしまいます。私は皮膚科より小児科に行った方がよかったので小児科をおすすめはしますが、大切なのは病院の先生との信頼関係だと思います。

 

乳児の扱いに慣れているかもチェックポイントです。疑問に思ったことや、心配なことをきちんと先生伝えて、先生がそれに対し、丁寧に説明してくれるかもとても重要です。けして自己判断せず、またネットだけの情報にまどわされないようにしてくださいね。私のように・・・(涙)

 

乳児湿疹のケア方法は、お肌を、

★清潔にする

★保湿する

★保護する

です。私は双子が乳児湿疹だったころは一日に3回シャワーをあびせていました。4歳の今も朝夕とシャワー浴をしています。(夕は入浴もしています)。

 

皮膚科でも小児科でも「ケアの基本はとにかく清潔にすることです。」と言われました。また、保湿も皮膚が荒れていなくても継続して行うことをおすすめします。

 

皮膚を保護するファムズベビーは、バリア機能によって肌が荒れる原因となる雑菌や、ハウスダスト、汗などの刺激物や乾燥から皮膚を守ってくれるので、乳児湿疹がひどい赤ちゃんや、皮膚が弱い赤ちゃんにはおすすめしたいです。

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