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【壮絶】命がけ!私の双子自然分娩、経験談*怖がりな方は読まないで下さい

投稿日:2017年6月27日 更新日:

私が双子を出産した病院は、条件が揃っていれば、双子でも自然分娩で出産を行うという方針の病院でした。

 

そのため、

私は帝王切開ではなく自然分娩(陣痛促進剤を使用した誘発分娩)で、双子を出産しました。

 

双子を妊娠した場合、出産は必然的に帝王切開になる、と思われている方もいるかもしれません。

 

しかし、双子の妊婦さんの3割から4割ほどは、自然分娩で出産しています。

 

双子の出産は、単胎児の出産に比べ、さまざまなリスクがあります。

 

病院によっては、始めから多胎妊娠の場合は帝王切開だと、方針で決まっているところもありますが、いくつかの条件を満たせば、双子でも自然分娩は可能なのです。

 

しかし、可能とは言っても、リスクが単胎児の出産より高くなるのは変わりはありません。

 

今日は、

私が双子を出産する際に起きたトラブル

双子を自然分娩(経膣分娩)で出産する場合の条件やリスク

について書いていこうと思います。

 

注意:こんな方は記事を読まないでください。

  • 出産を間近に控えている方
  • 心臓の弱い方
  • 怖がりな方

不安をあおってしまう恐れがあるため、こちらの記事は飛ばしてもらった方が良いかもしれません。

でも、

自然分娩の結果、私も、娘2人達もすくすくと元気に育っております。

ご安心ください。

 

双子を自然分娩(経膣分娩)で出産した私の体験談

私は、妊娠36週3日で入院し、その日から陣痛促進剤を使って36週6日で出産しました。

 

第一子2240g、第二子2334gと、低体重ではありますが、双子としては十分な体重で生まれてきました。

 

誘発1日目

子宮口の開き具合をみると、まだ閉じていたためバルーンを入れて子宮口を開ける処置をしました。

 

かなり強い痛みを感じ、脂汗が出たほどでした。

 

誘発初日は服薬からはじまりました。

陣痛促進剤のお薬を1時間置きに1錠ずつ飲んでいきました。

 

常にNST(赤ちゃんの心拍数やお腹の張りを確認する装置)を付けていました。

 

服薬から30分すると、3分おきにお腹に張りが出て痛みも出てきました。

 

しかし、本陣痛にはつながらず、その後は張りがおさまってしまったり、また張りがでてきたりの繰り返しでした。

 

服薬開始から4時間後、再び子宮口がどれだけ開いているか内診を行いましたが、痛い思いをしたのにあまり効果が出ておらずガックリ。

 

夜間になると、医療スタッフの人数が減り、緊急時の対応が十分に出来ない可能性もあるとのことで、夕方17時に促進剤の服薬は中止。

翌日に持ち越されました。

 

お腹が張っている時はかなり痛い様に感じましたが、今から思うと、その後の出産時に来る痛みと比べたら小さいものでした。

 

誘発2日目

誘発初日は、1時間ごとに服薬し、1日を病室で過ごしていましたが、2日目は朝7時から陣痛室に移動し点滴による誘発を行いました。

 

陣痛促進剤のアトニンを10ml/hから開始して、30分おきに10mlずつ点滴量を増やして行きました。

 

点滴に変えたことで一気に陣痛が進むのかと思いきや、薬の相性が良くないのか、前日の服薬の方がお腹に張りが出ていた様子。

 

結局2日目も陣痛につながることはなく、17時で点滴は終了し1日を終えました。

誘発2日目で、子宮口は5cmでした。

 

誘発3日目

朝8:30に病室で朝食を済ませ、10:30に陣痛室に移動しました。

朝の時点で子宮口4~5cm。

 

前日と同じように最初は10ml/hから点滴を開始し、30分おきに10mlずつ増やしていきました。

 

13:30、内診すると子宮口に変化はなく5cm。

 

分娩の進行を早める為に人工破膜を行いました。(※人工破膜とは人為的に卵膜を破って破水させることです。)

 

人工破膜から2時間後には3分起きの張りがきて、痛みも強くなりました。

 

夕方17時頃にはさらに痛みが強くなり、耐えがたい痛みとともに、便がしたい衝動にかられました。(実際に便をもよおしているわけではありません。)

 

肛門付近をテニスボールで押し込むように強く押してもらうと、わずかですが楽になりました。

 

これは皆同じらしいですが、ぜひ、ご主人ではなく、助産師さんや看護師さんにしてもらうことをおすすめします。

 

なぜなら、

かえで
プロの方にしてもらった方が断然楽になれるからです!

 

トイレに行く時も、陣痛がおさまったらトイレに向かうのですが、帰ってくるまでに次の陣痛が襲ってくるので、1回はトイレで痛みを耐えなければいけません。

 

これが結構きつかったです。

 

18時に内診を行うも子宮口は7cm。

どれだけ強い陣痛が来ていても、自然分娩は子宮口が全開といわれる10cmにならないと出産はできません。

 

結局、この日も、夜間に入りスタッフが減るのと、私の体力がもたないとのことで、誘発の点滴を外し翌日に繰越になりました。

 

本当に不思議なもので、あれだけ耐えがたい陣痛が3分起きにきていたのに、点滴を外すと次第に陣痛はおさまっていきました。

 

それでも、不規則に強い痛みはあったため、体力温存でよく眠れるように、と痛みどめの注射を打ってもらい就寝しました。

 

もちろん赤ちゃんには影響のない痛みどめです。

 

誘発4日目 出産

朝食をとる前の朝7時から、この日は陣痛室ではなく、分娩室に移動しました。

 

陣痛室の目の前が分娩室でした。点滴を開始してから分娩室で朝食。

 

点滴開始から、2時間半で陣痛が強くなってきて、感覚も短かったのですがそれでも前日に比べたらまだ楽でした。

 

この時、子宮口8cm~9cm。陣痛の間はもだえますが、引いている間は夫や助産師さんと会話もできました。

 

しかし、点滴開始3時間で、陣痛がかなりきつくなり、感覚も短くなってきたので、トイレに行くこともできなくなり導尿の処置を行いました。

 

張りが来たタイミングに合わせ、助産師さんがぐりぐりと子宮口を刺激してきてさらに激痛でした。

 

点滴開始から3時間40分、子宮口全開大になりました!

 

これまでは陣痛がきても、いきんでしまうと赤ちゃんが苦しくなるので必死にいきみ逃しをしていました。

 

でも、やっと子宮口が全開になったので、これからは陣痛に合わせていきむことになります。

 

やっといきむことができる!と思ったのですが、いざ陣痛がきてもうまくいきむことができず、ただただ必死でした。

 

第一子、心拍低下

数分後、第一子の赤ちゃんの心拍が低下しだしました。胎児の心拍数の正常値は120~160回/分ですが、この時80まで下がっていました。

 

この時、すでに看護師さんが先生たちを呼びに行っていましたが、まだ分娩室には看護師さんと助産師さん合わせて3名しかいません。

 

私は、赤ちゃんに酸素を送るために酸素マスクを着けられました。

 

その後、先生方が分娩室にやってきました。

 

自分でわかっているだけでも産科医4名、小児科医2名、助産師4名に看護師さんが分娩室にいました。

 

分娩室内は一気に緊迫した雰囲気になって、私は怖くなりました。

 

先生から、

 

赤ちゃんの心拍が落ちているから早く出してあげないといけません。

陣痛がきたらお腹を押すので全力でいきんでください!

 

と言われました。

 

そして陣痛がきて思い切りいきむと、先生はものすごい力で私のお腹を何度も押しました。

 

私はお腹よりも腰が砕けそうに痛かったです。

 

陣痛に合わせて先生がお腹を押しても、赤ちゃんは出てきてくれず、

 

先生から

吸引します!

と言われました。

 

その時、会陰切開をされましたが、ほとんど痛みは感じませんでした。

とにかく腰の痛みが尋常ではありませんでした。

 

次の陣痛で、3回目にいきんだ時、助産師さんの「○時○分!!」と言う大きな声が聞こえました。

 

第一子が誕生しました!

でも、産声が聞こえてきません・・・

 

先生は、第一子出産後すぐに超音波で第二子の位置を確認しました。

2人目頭位!

という大きな声が聞こえます。

 

先生から

陣痛が来たら教えて!

と言われましたが、

私は1人目の産声が聞こえてこないことに若干パニックになっていて、2人目の陣痛がまったくわかりませんでした。

 

かえで
(陣痛が)わかりません!

先生はNSTを見ながらお腹の張りを判断し、

はい!いきんで!

 

第二子は、2度目のいきみで産まれ、すぐに産声を聞くことができました。

 

幸いその頃には、第一子も産声をあげていました。

 

第一子誕生直後から、小児科医が赤ちゃんに人工呼吸の処置を行い、誕生から30秒後に自発呼吸が出来るようになったことを、あとから先生から聞きました。 

 

第一子は仮死状態だった

アプガールスコアといって、出産直後の赤ちゃんの健康状態を数字で示すものがあります。

アプガールスコアが10点満点中、

・0~2点・・・重症仮死

・3~6点・・・軽度仮死

・7点以上・・・正常

(生後1分と5分に新生児の皮膚の色、心拍数、反射、筋緊張、呼吸数の状態をみて評価します。)

となります。

第一子となる私の娘の生後1分のアプガールスコアは4点でした。

 

軽度仮死状態・・・

しかし、5分後は9点まで回復。

 

先生からの説明で、

出産時、かなりのストレスはかかっていたけれど、すぐに9点まで回復しているので問題は無いですよ。

 

とのちに説明がありました。

 

心拍が低下した原因は、臍帯(へその緒)が第一子を圧迫していたため、とのことでした。

 

今思い出してもゾッとします。

あと少し出てくるのが遅かったら・・・

想像したくありません。

 

双子の自然分娩は、緊急時に備え夫の立会いは不可。

そのため、カーテン越しに分娩室の外で待機していました。

 

第一子の心拍低下時に、10名近い医師や助産師が走りながら夫の前を横切って分娩室に入って行った時、私や赤ちゃんの命の危険を感じたそうです。

 

まこと
何が起きているのかわからない分、余計に不安だった

とのこと。

 

産まれた娘たちは、2400gに満たない若干の低体重児であったため、1日はGCUに入りました。

 

翌日、私のベットにやってきました。

出産時軽度仮死状態であった双子の長女もその後、元気にすくすくと育っています。

 

私は双子でしたが、私の友人はなんと三つ子を出産しました!

その時の出産について記事を書きました。

関連記事

 

双子を自然分娩で産むためには?必要な5つの条件

双子が共に頭位である、または双子の第一子が頭位である

単胎児の出産であっても逆子(骨盤位)の場合は自然分娩ではなく、帝王切開での出産になりますよね。

双胎妊娠であってもそれは同じです。

 

ただ、病院によっては第一子(先に生まれてくる赤ちゃん)が頭位であれば、第二子が逆子(骨盤位)であっても、自然分娩は可能なところもあります。

 

私が出産した病院もそうでした。

 

低置胎盤(ていちたいばん)や前置胎盤(ぜんちたいばん)ではないこと

子宮口には達していないけれど、子宮口まで2cm以内のところまで胎盤が下がっている状態を低置胎盤、胎盤が子宮口をふさいでしまう状態を前置胎盤と言います。

 

子宮口は赤ちゃんが産まれてくるときに通る道なので、子宮口近くに胎盤があったり、胎盤がふさがれていては危険です。

 

そのため、低置胎盤や前置胎盤の場合は帝王切開になります。

 

これは単胎妊娠でも同じです。

ただ、妊娠中期頃は低置胎盤や前置胎盤であっても、妊娠数週が進むにつれて、徐々に胎盤が上の方に上がってくることが殆どです。

 

私は、妊娠24週(妊娠7か月)の検診で、胎盤がやや前置ぎみだと言われました。

 

先生からは、

あと2cmくらい上に上がらないと自然分娩は出来ないですね。そのジャッジを30週でしますね。

と説明を受けました。

 

また、もし妊娠30週の時点で、胎盤が前置ぎみの場合、赤ちゃんが頭位であったとしても帝王切開になる。とのことでした。

 

結果、妊娠28週(妊娠8か月)の検診では胎盤は上がってきており、自然分娩可能となりました。

 

妊娠34週以降であり、推定体重が2人とも1800g前後であること

赤ちゃんの体は妊娠34週ですべての器官の機能が出来上がります。

 

最後に機能が完成するのが肺です。

 

もし、34週未満に出産となった場合には、肺機能が未熟のため自発呼吸が難しく、人工呼吸をつけるリスクが高くなります。

 

また、赤ちゃんの体重が軽いほど、からだの機能はまだ未熟です。

妊娠数週が34週を超えていたとしても、推定体重が足りていない場合には帝王切開での出産になります。

 

経産婦の場合、前回の出産が帝王切開ではないこと

帝王切開はメスを使って子宮を切る手術です。

 

赤ちゃんを子宮から取り出した後に縫合しますが、一度切開した子宮の場合、縫合箇所が弱くなっています。

 

そのため、次回妊娠した時の陣痛時に、子宮破裂という事態が起こるリスクが出てくるのです。

 

前回の出産が帝王切開であっても、次の出産を自然分娩で行うこと(VBAC)が可能な病院もありますが、それが双子となると子宮破裂のリスクもさらに高くなるので自然分娩は厳しいと思います。

 

母子ともに経過が順調であること

双子を妊娠した場合、単胎妊婦さんに比べ、妊娠高血圧症候群になるリスクが高くなります。

 

妊娠高血圧症候群とは、

妊娠したことによって母体に何らかの問題ができ、血圧が高くなったり、尿に蛋白が出る病気です。

 

重症化した場合には母体ともに命の危険も出てきます。

妊娠高血圧症候群を発症した場合は自然分娩は難しくなります。

 

母子にかかる負担を考慮し、必要と判断された場合には、予定よりも早く帝王切開にて出産することもあります。

 

このように、双子を自然分娩で出産するには、赤ちゃんだけでなくお母さんの体調も万全でないといけません。

 

かえで
病院によって若干の違いはあります。双子を自然分娩で出産するにはこの条件をクリアする必要があります。

 

双子を自然分娩で出産する際にともなうリスク

第一子よりも第二子の方がリスクが高い

自然分娩の場合、第一子出産後 子宮の中は赤ちゃん1人分のスペースが空くことになります。

 

そのため、第二子が動きまわり、臍帯(へその緒)が首などに巻きつくと低酸素状態になり危険です。

 

また、第二子となる赤ちゃんよりも先にへその緒が出てきてしまうリスクや、第一子出産時に胎盤が一部剥がれてしまい、第二子に酸素がいかなくなってしまうリスクもあります。

 

しかし、私の出産時は第二子ではなく、第一子がへその緒によって低酸素状態となり、心拍が低下するというトラブルが起きました。

 

分娩後、弛緩出血(しかん出血)が起こりやすい

赤ちゃんの出産を終えると、子宮は急速に妊娠前の状態に戻ろうとします。

 

赤ちゃんを出産するために起こる子宮の収縮は出産後も続き、それにより分娩後の出血を止めたり、悪露(おろ)の排出を促します。

 

弛緩出血とは、

子宮の収縮が上手く出来ず、出血が止まらなかったり、大量出血になることをいいます。

 

双子を妊娠した場合は、子宮も大きくなり、子宮の筋肉が伸びすぎてしまいます。

 

そのため、子宮の収縮が上手くいかず弛緩出血が起こりやすいのです。

 

また、双子の自然分娩は、自然分娩といっても、陣痛促進剤を使用した誘発分娩になることが多いです。

 

双子の場合、出産予定日となる40週までは、子宮がもたない、リスクが高いということで37週~38週あたりで陣痛促進剤を使用するのですが、この促進剤によって弛緩出血を引き起こすこともあります。

 

双子を自然分娩で出産する場合、このようなリスクを伴います。

 

そのため、病院側は分娩時、いつでも帝王切開に切り替えられる体制を整えています。

また、分娩室では産科医や助産師だけでなく、産まれてくる赤ちゃんの緊急事態に備えて小児科医も待機しています。

 

まとめ

私は双子の自然分娩で怖い思いをしましたが、あくまで一例として読んでいただきたいと思います。

 

病院も命に係わるリスクがある場合は、自然分娩でなく、帝王切開に切り替えて出産をします。

 

双子を妊娠している方は不安も多いと思いますが、安心できる病院を選んで出産に臨んでくださいね。

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